あまぞんからのお小遣いはいがいが日記の種とさせて戴きます。発芽までどうぞ気長にお待ちください。
2005-01-04 編集
_ 羽田第2ターミナル
行きはバスだったので中心部(?)に入るのは初。
なんかすごい近代的ですね。
手荷物検査して通過したすぐあとに発着ゲート一覧のパネルがあるのはいいですね。
ちょっと分かりづらいけど。
あと、動く床の横幅が広いのがいいです。
待ち合い場所の窓が大きいのも○。
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2006-01-04 編集
_ 「うんだら」?
実家でのんびりしてきました。
さて、祖母との会話でこんなフレーズがありました。
「柿がうんだらになっちゃって、鳥がつついてるよ。」
表記の「うんだら」という言葉が出てきました。
「柿が落ちそうなほど熟していて、やわらかくなっている状態」を指します。
私は聞き慣れているのでそのまま聞き流しそうになったのですが、
考えてみればあまり聞かない言葉です。
しかし冷静に考えてみれば「熟んだ」に加えて、
「わたしもうかなりやわらかいんです〜。とろけてる〜。うにゃ〜。」
とアピールせんばかりの擬態語「だら」が加わった秀逸な言葉ではないかと。
知らない人がふいに聞いてもきっと意味をとれるんじゃないでしょうか。
これは柿にしか使えません。
「いいえ、うんだら夏みかんですよ。」
とかはいけません。
「うんだら檸檬を今日も置こう」
なんてもってのほかです。
ちょっとぐぐってみたら、群馬弁なんだそうですね。
三河でも使うらしいです。
あなたの地方ではそんな柿のことをなんて呼びますか?
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_ toguma [私の故郷、北海道では柿は自生しないので(たぶん嘘)、特に柿だけを形容する方言はなかったかと思います。 が、それだけで..]
_ いじゅみ [ほほー、知りませんでした。 「柿が ぐじゅぐじゅに なってるね」とは言いますけどね。 高崎の実家近辺に柿の木がなかっ..]
_ いが [おお、みなさん情報ありがとです! 「あめる」は知らなかったなぁ。 北海道弁は時々すごい言葉(自分にとって)でてきて面..]